薬用ポリピュアEXの効果

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世界特許を取った育毛効果が得られる薬用ポリピュアEX

「毛乳頭への直接アプローチ」は、一見簡単そうで育毛剤開発の大きなネックになっているテーマの1つです。男性ホルモンの悪影響を抑える有効成分と、有効成分を毛乳頭や頭皮全体に浸み込ませる浸透効果が大きく関わってきます。薬用ポリピュアEXはこの2つの大きな開発テーマに対して、世界特許をとったバイオポリリン酸という海由来の成分の独自開発と、毛乳頭細胞に直接働きかけることで細胞を活性化させることに成功しました。また、頭皮や毛穴の奥深くへの有効成分の浸透効果もナノサイズ粒子によって高め、ヘアサイクルの正常化につながる育毛効果を生み出した男女共用の薬用育毛剤です。

ナノサイズの粒子で頭皮の奥にまで完全浸透!

ポリピュアEXの主要な成分に、バイオポリリン酸というものがあります。これはポリピュアEXのために独自に開発されたもので、人工的な処理を行わない天然ナノサイズの酵母エキスです。 バイオポリリン酸は、毛乳頭細胞の増殖効果があると知られるようになったポリリン酸から、長鎖分割ポリリン酸に進化させ、さらにバイオポリリン酸にすることで育毛剤の安定した有効成分として完成させています。開発まで17年の歳月を要したと伝えられています。 男性型脱毛症に対応した多くの育毛剤は、遺伝に左右される5αリダクターゼという酵母の生成抑制や、毛母細胞の受容体と結びつくことによりヘアサイクルの乱れを起こす強い男性ホルモンのメジヒドロテストステロン(DHT)の生成を抑える有効成分の開発が行われています。「効果なし」と言われる育毛剤のなかには、個人差もあり、この抑制効果が十分働かない場合があります。 髪の毛の根元には、毛球部と言われる毛乳頭と毛母細胞があります。その中心の毛乳頭から髪の毛が毛穴に沿って上部に伸びていくというメカニズムです。その毛乳頭の細胞が活性化することで、男性ホルモンの悪影響などで抑えられていた髪の毛の成長が促されるようになります。いわゆる、ヘアサイクルの正常化です。 また、皮膚や毛穴から育毛剤の有効成分が毛乳頭や毛母細胞に届くことが難しいとされていますが、ポリピュアEXはナノサイズの成分が、毛乳頭にまでしっかりと届きます。さらに浸透力と毛乳頭細胞活性力を合わせるとその効果は16.8倍になるともいわれていて、強力な育毛効果が期待できます。頭皮に塗布するためのスプレー方式のノズルも、有効成分を毛穴の奥に届ける役割を担っています。

バイオポリリン酸と相性のいい成分で育毛効果を高める

前述のようにバイオポリリン酸は浸透力が非常に高く、毛乳頭にまで成分を届けることができます。しかし、バイオポリリン酸そのものを届けるだけでは、効果としては不十分であるともいえます。 抜け毛を減らし、発毛を促すために頭皮の改善は必要不可欠です。抜け毛が増えたと感じるようになった段階で、すでに多くの頭皮は痩せた状態、もっと進行していれば薄く硬くなってしまっています。その結果、毛細血管も細くなり血流が滞り毛乳頭細胞に必要な栄養素も届かなくなっています。悪循環によってさらに抜け毛が増え、場合によっては保湿感が失われることで極端に乾燥してフケが多くなったり、逆に頭皮全体のベタつきが進行することもあって、頭皮環境がどんどん悪くなってしまいます。 そこで、ポリピュアEXではバイオポリリン酸と相性のいい低分子コラーゲンやヒオウギ抽出液を加え、さらなる育毛効果の向上を図っています。低分子コラーゲンは頭皮の環境の改善に、ヒオウギ抽出液は薄毛の原因となる5αリアクターゼの抑制に効果的な成分です。コラーゲンにより保湿感を取り戻し、5αリダクターゼの抑制により発生する過剰な皮脂の分泌を整える効果も期待できるのです。 ポリピュアEXの開発は医学博士らの研究チームによって支えられ、日々進化しています。従来のポリピュアには、育毛や発毛に効果的な成分としてグリチルリチン酸やニンジンエキスが利用されていました。甘草エキスのグリチルリチン酸はニキビ薬として使われ、抗炎症効果があると言われています。 これに加えて、薬用ポリピュアEXでは有効成分であるセンブリエキスやイソフラボンが主要成分のヒオウギ抽出が追加されました。センブリエキスは有効成分として有名なもので、育毛効果が認められています。センブリエキスは漢方でも使われ、血流促進やイソフラボンのように男性ホルモンの悪影響を抑える効果があると言われる生薬成分です。 バイオポリリン酸による毛乳頭細胞の活性化、頭皮の血流促進と保湿効果を高める有効成分の新たな配合。こうした新たに有効成分を加えることにより、従来のポリピュアに比べて育毛効果が向上しています。「効果は16.8倍」という表記は、こうした積み重ねた進化へのこだわりを示しています。 男性型脱毛症として頭頂部、M字、前頭葉から薄くなることが多いようですが、頭頂部は血行不良になりやすいと言われるなど、薄くなる場所によって同じ育毛剤でも塗布の効果が違います。 ポリピュアEXは男性ホルモンの悪影響の抑制や血行不良の改善など基本的な育毛剤としての有効成分が含まれています。大事なのは、バイオポリロン酸の毛乳頭細胞の活性化による発毛促進です。男性でも、側頭部や後ろの部分は一般的にハゲないで髪の毛は残ります。その部分は、男性型抜け毛の影響を受けない部分です。植毛手術は、この抜けない部分から毛根を採取して移植します。 発毛する毛根にすれば、髪の毛は生えて育つということです。

薬用ポリピュアEXを効果的に使うために

ポリピュアEXの主成分であるポリリン酸は体内にもあり、男性はもちろん女性にも安心して使える育毛剤です。また、アレルギー試験済み、無合成香料、無着色料で、石油原料の油成分を含まない無鉱物油を使用しています。鉱物油のように膜を作らず有効成分の浸透を阻害する要因も排除しています。 抜け毛を防ぐ基本は、発毛を促進して正常なヘアサイクルを維持すること、保湿や潤いがあり軟らかい頭皮を取り戻すことです。一本一本の髪の毛がきちんと成長を続け、太く全体がボリューム感のある頭髪を維持することが大切なのです。 男性型脱毛症の場合、男性は早ければ10代後半から遺伝によって少しずつヘアサイクルが短くなり、やがて細く短い髪の毛が抜けるようになります。女性は加齢に伴って男性型に近い抜け毛の原因にも影響されやすくなります。若い女性はストレスや出産などの影響も受けます。 薬用ポリピュアEXの育毛効果の根底には、ナノサイズのバイオポリリン酸による強力な浸透力があります。これによって育毛成分を毛乳頭にまで届かせ、頭皮の環境を整える成分との相乗効果で育毛・発毛を強く促進します。 しかし、数日で効果が認められるわけではありません。「効果なし」という声もありますが、変化を観察しながら他の育毛剤と同じように継続したシャンプーや頭皮のケアは必須なのです。 より効果的にポリピュアEXを使用したいという場合には、ポリピュアEX専用のシャンプーやサプリメントを利用してみてください。ポリピュアシリーズの一環として開発されたシャンプーとサプリメントなので、同時に使うことでポリピュアEXの効果をより引き出してくれます。

 

薬用育毛剤ポリピュアEXの最大の特徴は、毛乳頭細胞の活性化を促進するバイオポリリン酸の開発です。髪の毛の根っこにある毛乳頭細胞を直接活性化して発毛を促し、健全なヘアサイクルを取り戻して髪の毛を太く育てるバイオポリリン酸が、血行促進成分による発毛効果より積極的に毛乳頭の細胞活性化に直接働きかける役割をすることから、他の育毛剤に満足できなかった方にも効果が期待できる育毛剤の1つと言えそうです。

 

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